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御柱その後

木落としが終わったあと友人と話して「神長官守矢史料館」に向かうことに

ここが諏訪大社を管理されている守矢家兼史料館
CIMG0099h.jpg
CIMG0102h.jpg

そこの現頭首が「守矢早苗さん」
つまりリアル早苗さん家である

諏訪の歴史、御柱祭の起源を知ることができた

簡単に言うと諏訪の神様が「この地を守ってやるから4本の柱を立てて祀れ」ってことらしい



その後すぐ近くの諏訪大社上社本宮に向かう
CIMG0109h.jpg
そこには「めどでこ」が置かれていた
めどでこというのは御柱につける人が登る棒である(簡単でごめんなさい)



そしてやはりというべきか
CIMG0111h.jpg
CIMG0112h.jpg
THE・痛絵馬

東方厨自重www(サーセンwww)


でもその中に
「じじのびょう気がはやくなおりますように」
っていう絵馬があった


俺らの腐りきった心には眩しすぎる
旅の中で一番感動したかもしれん




そろそろ腹がへってきたので
土産屋で信州蕎麦をたのむ

そこで友人が地ビールをたのんだんだけど
CIMG0114h.jpg
これがめちゃくちゃうまかった!

ケルシュタイプとアルトタイプがあったんだけど俺はアルトのが好きだなぁ





そして茅野をあとにしてもうひとつの目的地

諏訪大社下社秋宮に向かう



するどい人ならわかるでしょう
風神録で神奈子の背景に使われていた場所である


CIMG0124h.jpg
ババァーン

「この注連縄を見てくれ。こいつをどう思う」
「すごく… 太いです…」


思ってたよりは観光客いなかったです
祭の現場からは遠いからかな

そして風神録パッケージの写真の二之御柱
CIMG0122h.jpg

奥の幣拝殿は工事中でした
残念

そして
CIMG0120h.jpg
ここにも痛絵馬





いやぁ
ここ以外にも周りたいとこあったんですけど下調べしてない状態での旅だったんでこんなものですかね

いつかまた行きたいです諏訪
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